2020年度の次世代型4焦点レンズ「パンオプティクス」の症例実績日本国内で第1位

[2021年03月12日]

多焦点レンズによる白内障手術において、2020年度の次世代型4焦点レンズ「パンオプティクス」の症例実績が日本国内で第1位を記録しました。(ALCON社公式認定)白内障手術は冨田院長がすべて執刀を担当しており、多焦点眼内レンズの普及に大きな功績を残しました。2021年度も、白内障手術のご相談を随時受け付けておりますので、ご希望の方はお気軽にご来院ください。